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【Mugen WiFi】実際に使用してみたレビュー!口コミ・評判も調査してみた

【Mugen WiFi】実際に使用してみたレビュー!口コミ・評判も調査してみた

トリプルキャリアの回線利用、業界最安級の月額料金、30日間1,100円でお試しできる、コスパに優れたモバイルWiFiをレビューします!

トミー
実際に使って速度も測定してみました!

この記事でわかる事

  • 料金やサービス内容の特徴
  • Mugen WiFiの口コミ・評判調査結果
  • デメリットと注意が必要なポイント
  • 実際に使ってみたプロの評価 など

この記事の著者:トミー

通信業界18年目、現役の移動体通信技術者です。
これまでに3Gの周波数再編や4G LTEの立ち上げ、災害で使用できなくなったネットワークの復旧対応、BWAのエリア構築などを行い、北海道から沖縄まで日本全国のモバイル通信を陰で支えてきました。現在は5Gのエリア構築に深く携わっています。

» (筆者愛用中)5G対応でデータ容量無制限のBroad WiMAXに関する詳細はこちら

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Mugen WiFiとは?特徴と基本スペックを解説

Mugen WiFiとは?特徴と基本スペックを解説

トミー
まずはMuggen WiFiの基本情報と、メリットをご紹介します。
Mugen WiFiの基本スペック
契約期間2年
事務手数料3,300円
支払い方法クレジットカード
2年間縛りなしオプション660円(月額)
低速補償オプション440円(月額)
回線が低速になった場合に以下の補償を受けることが可能。
・解約費用および返却送料全額無償
・解約月の月額費用の全額の返金
MUGEN補償オプション
(端末故障紛失補償)
550〜660円(月額)
契約違約金0〜12ヶ月目:9,900円
13〜24ヶ月目:5,500円
25ヶ月目以降:0円
サービスエリアSoftBank、docomo、au、3キャリアのサービスエリア
通信容量100GB/月
運営会社株式会社FREEDiVE

端末のラインナップ

トミー
過去にU2sやG4などの端末がラインナップされていた事がありますが、現在は後継機種のU3をメインで取り扱っています。
Mugen WiFiの端末情報
端末U3

U3

月額料金3,438円(税込)
ケーブル端子USB Type-C
充電容量 3000mAh
機能なし
通信速度
(上り最大)
50Mbps
通信速度
(下り最大)
150Mbps
同時接続台数 10台
対応WiFi通信規格IEEE802.11b/g/n
連続使用可能時間12時間
製造元GlocalMe(uCloudlink)

業界最安級のコスパ

月額料金は3,438円(税込)で、au・docomo・SoftBankの3キャリアを利用するクラウドWiFiの中でも、安価な料金を実現しています。

また、海外利用料も安く世界134カ国で利用可能です。(どれだけ使っても1日ごとの定額制)

エリアアジア・ヨーロッパ・アメリカ・オーストラリア中東・アフリカ・南米
料金1,200円/1日1,600円/1日

面倒な手続きは不要で、端末をそのまま海外に持っていくだけで使えます。

通信容量は1日1GBの容量で、容量を超過すると384Kbpsに速度制限があります。

課金ルールは、日本時間で0:00〜23:59が1日となり、1日単位で課金されます。(利用がない日は課金されません)

トミー
海外旅行時にルーターレンタルの手配や返却の手続きをしなくて良いのは、すごく嬉しいですね。

エリアが広く繋がりやすい

Mugen WiFiは、SoftBank・au・docomo、3キャリアの4G LTE回線を自動選択して通信する、クラウドSIM(WiFi)テクノロジーを使用しています。

現在の居場所をローミングネットワーク経由でSIMサーバーに通知し、都度最適な回線で通信するような仕組みになっています。

そのため、エリアが広く繋がりやすいという特徴があります。

繋がりやすさの面で重要な「LTEプラチナバンド」も使用するので、地下鉄や田舎などでも比較的繋がりやすいというメリットがあります。

基本的にSoftBank回線に繋がることが多いので、エリアが心配な方はSoftBankのサービス提供エリアマップを確認してみましょう。

auサービス提供エリア
docomoサービス提供エリアマップ

クラウドSIMの仕組みをプロが徹底解説!メリット・デメリットは?

続きを見る

100GBの大容量で安心

月のデータ容量が100GBのため、容量の大きなアプリや動画も、容量を気にすることなくダウンロード出来ます。

WiMAXやY!mobileは短期間に大容量の通信をした場合には、緩やかな速度制限が一日だけあります。

WiMAXやY!mobileとはサービスや通信方式が全く異なりますが、通信容量という面だけにフォーカスを当てると、使い放題はとてもメリットが大きいです。

容量を気にする事なくネットを使いたいという事を1番に求める人にはピッタリのサービスです。

通信キャリア通信制限の内容
MUgen WiFi100GBを超えると当月内は128Kbpsに制限
WiMAX一定期間内に大量のデータ通信をすると、ネットワーク混雑時間帯に速度制限がかかる場合有り
Y!mobile(ポケットWiFi プラン2 他)3日間で10GBを超えた日(18時〜翌1時)に1Mbpsに制限される

縛り期間は2年

契約期間は2年間で、24ヶ月目以降であれば、いつ解約したとしても違約金が発生する事はありません。

さらに、2年間使えば端末の返却義務もありません。

Mugen wifiの縛り期間は2年

Mugen wifiの縛り期間は2年

一般的には、更新月以外の解約では違約金が発生する事が普通ですが、24ヶ月以降は違約金なしでいつでも解約できるのは嬉しいです。

更新月のでの解約タイミングを逃して、違約金を支払うというリスクがありません。

30日間1,100円でお試しできる

Mugen WiFiには「30日おためし全額返金保証」という制度があります。

30日間使ってみて、納得行かなかった場合には違約金も利用料金も無しで解約できるというサービスです。

契約時に支払う事務手数料の3,300円も返還されますが、返金事務手数料の1,100円だけは掛かります。

通常、通信の契約には消費者保護の観点から「初期解約制度」というルールが電気通信事業法で定められています。

契約から8日以内であれば、自由にサービスの解約ができるというクーリングオフのような制度です。

この初期解約制度では、通常事務手数料が返還される事はありません。

この点を考えても「まずは沢山の人に使って欲しい」という運営側の思いを感じる、太っ腹なサービスです。

トミー
考え方を変えれば、30日間1,100円でWiFiがレンタルできるという、お得なサービスです。

端末は当日発送で届くのが早い

当日のAM8:00までの申し込みで、端末は当日発送されます。

夜中に申し込みをしても、翌営業日には端末発送してくれるので2、3日で端末は手元に届きます。

MugenWiFiは販売店舗を持たないサービスのため、当日に店舗受け取りをするといった事はできませんが、何日も待たされるという事はありません。

端末発送サイクル

平日AM12:00に発送締め切り
平日PM18:00前後に発送

※祝日と年末年始は休業

端末の在庫状況にもよりますのでホームページで最新の在庫状況を確認してください。

Mugen WiFiの口コミ・評判は?調査してみた結果まとめ

Mugen WiFiの口コミ・評判は?調査してみた結果まとめ

Mugen WiFiの口コミ・評判をSNSでチェックしてみましたので、ピックアップしてご紹介します。

トミー
特に注視した項目は、ポケットWi−Fiを評価するうえで大切な「料金・速度・エリア」の3点です。

それでは確認してみましょう。

料金に対する口コミ・評判は良い

トミー
料金に関しての口コミを調査してみると、通信費削減のためにMugen WiFiを使い始めたという人が多いです。

類似するクラウドWiFサービスだけに留まらず、ポケットWi-Fiの中でも格安級の月額料金なので、料金に対する評判ポジティブなコメントが多いです。

速度に関する口コミ・評判は賛否両論

トミー
通信速度に関しては賛否両論あるように感じました。

ポケットWi−Fi全般に言える事ですが、使用する場所や時間帯(回線の混雑状況)によっても大きく左右されます。

ですので、ご自身の生活環境ではどうなのか?というのは、実際に使用してみないと分からない部分もあります。

Mugen WiFiは「30日間お試し体験制度」で気軽に通信速度を確認することができます。

お試しで利用してみるのも良いと思います。

僕が速度を測定してみた結果は、こちらにまとめてあります。

エリアに関する口コミ・評判も意見が分かれる

トミー
サービス提供エリアも賛否両論ありました。

田舎や地下鉄でも繋がり安定すると言った口コミや、調子が良い時は良く繋がるが、繋がらなくなると端末を再起動する必要がある等々

やはり使用する場所や時間帯などによることが大きいのが分かりました。

ちなみに僕は1ヶ月間地下鉄で使用していましたが、走行中もSoftBankの電波で使用できていました。

SoftBankの4G LTEは地下鉄駅間のトンネル対策もしっかりされているためです。

Mugen WiFiのデメリットと注意点

Mugen WiFiのデメリットと注意点

トミー
デメリットと注意点もしっかり確認しておきましょう

Mugen WiFiのデメリットと注意点

  • サポートが充実していない
  • 初月の料金が日割り計算ではない
  • 30日お試し制度の注意点

サポートが充実していない

Mugen WiFiは、サポートや事務関係の運営コストを徹底的に削って、月額料金を安価に設定しています。

この事実は、運営側もしっかりと明言しています。

実際に使用してみると分かりますが、端末発送通知のメールが届かなかったり、契約関係のペーパーが端末に同梱されていなかったり等々、本当に削除できるコストをカットしています。

これで月額料金が安くなるのならばユーザーにとっては嬉しいですが、手厚いサポートやサービスを求める人には向かないプロバイダーです。

ある程度自分で調べて解決できる人には、料金も安くおすすめできます。

トミー
端末発送通知のメールがないので、いつ届くんだろうと少し心配になります。

このような背景が有るという事を、後で知り納得しました。

初月の料金が日割り計算ではない

初月の料金が日割り計算ではない

画像出典:Mugen WiFi 公式サイト

契約月の利用料金が日割り計算ではない点に注意が必要です。

月末近くに契約した場合、ほとんど使用していないのにもかかわらず、1ヶ月分の料金が丸々掛かってしまいます。

利用開始が翌月1日からで良いという人は、「次月発送」を利用すれば、端末を翌月1日に自動配送してくれます。

契約月には事務手数料の3,300円だけ発生し、翌月から利用料金が課金されるという仕組みです。

月末近くに契約する場合で、それほどお急ぎでない場合には、場合必ず「次月発送」を選択するようにしましょう。

30日間お試し制度の注意点

30日で解約する場合は、申し込みから30日以内フォームから自発的に連絡し解約手続きを行います。

解約手続きの流れは以下です。

解約の流れ

  1. フォームから30日間お試し制度終了の旨を連絡する
  2. 折り返しメールで解約手続きのURLが送られてくる
  3. 記載されたURLにアクセスし、解約手続きを行う
  4. 申し込み日から起算して30日以内に端末を返送する
トミー
30日以内に端末の返送が必要な事を考えると、解約の連絡はなるべく早めにした方が良いように思います。

ここに注意

  • 30日で解約する場合はフォームから自発的に連絡が必要
  • 申し込み日から、30日以内に返送の発送が必要
  • 50GB以上利用している場合は9,900円の解約金が発生
  • 海外での利用が有る場合はデイリー利用料金が発生
  • 端末返送に掛かる送料は契約者の負担
  • 端末や添付品(箱・説明書・ケーブルなど)に破損や欠損(紛失)がある場合、追加費用2,2000円が発生
トミー
特に終了の通知は来ないので、30日で終了する場合はしっかり管理しましょう。

Mugen WiFiの申込方法と解約方法

トミー
Mugen WiFiの申し込みの流れは以下になります。

Mugen WiFiのサイトにアクセスして「30日間お試しで体験してみる」から申し込みをします。

申し込みの流れ

  1. 契約者情報を入力する
  2. オプションを選択する
  3. カード情報入力
  4. 申し込み内容の確認
  5. 申し込み完了!
Mugen WiFi 申し込み画面

画像出典:Mugen WiFi公式サイト

Mugen WiFi 申し込み画面

画像出典:Mugen WiFi公式サイト

トミー
チャット形式で質問事項に回答をしていきますので簡単に申し込みできます。
Mugen WiFi 申し込み画面

画像出典:Mugen WiFi公式サイト

トミー
契約情報やオプションの有無などの質問は全部で9問です。

9問全てに回答したら端末発送準備に入ります。

届いた端末を開封してみた

トミー
届いた端末を開封してみました!

Mugen WiFiの段ボール箱

トミー
発送はヤマト運輸さんで、都内からの発送でした。

Mugen WiFiの段ボール箱

Mugen WiFiの段ボール箱

トミー
緩衝材の紙とルーターがポツンと入っているだけでした。

徹底的にコストを削減している感じです(良い意味で)

Mugen WiFiの端末(U2s)

トミー
端末はU2sを選びました。

U2sの端末は以下でも詳しくレビューしています。

※現在、MUGEN格安プランは、後継機種のU3に変更になっています。

U3のレビューはコチラからどうぞ。

【Glocal MeのWiFiルーター】U3のスペックを徹底解説!U2sとの違いは?

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GlocalMeのWiFiルーターU2s/D1をレビュー!どんなときも使える!?

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Mugen WiFiの端末(U2s)

外箱裏面

Mugen WiFiの端末(U2s)

Mugen WiFiの端末(U2s)

トミー
端末本体とマニュアル、同梱の充電ケーブルです。
Mugen WiFiの端末(U2s)

端末裏面

端末の裏面にSSIDとパスワードが貼り付けられてますので、スマホやPCなどの接続機器側でSSIDを選択して接続します。

Mugen WiFiの端末(U2s)

端末表面

Mugen WiFiのデータ容量確認画面

Mugen WiFiのデータ容量確認画面

Mugen WiFiでネット接続した状態で、ブラウザから「192.168.43.1」にアクセスすると、管理画面にアクセス出来ます。

管理画面ではデータ利用料の合計が確認出来ます。

トミー
U3端末は以下のページで詳しく解説しています。

おすすめ【Glocal MeのWiFiルーター】U3のスペックを徹底解説!U2sとの違いは?

解約方法と連絡先

解約方法は、お問い合わせフォームから連絡をして、カスタマーセンターからの折り返しの連絡を待ちます。

折り返し解約手続きに関する案内があります。

お問い合わせには「契約番号」が必要になりますが、契約時に届くメールに記載されている「決済番号」が契約番号になります。

Mugen WiFiの連絡先

Mugen WiFi カスタマーセンター

お問い合わせフォーム

【最後に】Mugen WiFiレビューまとめ

【最後に】Mugen WiFiレビューまとめ

トミー編集長の総評

Mugen WiFiを使ってみた僕の感想は、コスパの面では類似するサービスの中で最も料金が安くおすすめできます。

ただし、料金は安いけど現時点では速度に若干の不安が残る感じがしました。

使用している端末のスペックも要因がありますが、同じ端末を使用していても契約する会社によって通信品質は異なります。

理由はWiFi提供会社と、クラウドSIM運用会社との契約内容が会社毎に違うためです。(具体的にはSIMサーバーに保有されているSIMカードの枚数や種類が会社ごとに異なります。)

もし悩んでいるのであれば、30日間は1,100円でお試し可能なので、「百聞は一見にしかずと言うように」実際に使ってみて体感してみると良いと思います(^^)

Mugen WiFiの特徴

  • au・docomo・SoftBank、3キャリアの回線を利用するクラウドWi-Fi
  • 現時点で類似するサービスの中で最安の月額料金
  • 契約する端末によってプラン(月額料金)が異なる
  • アドバンスプランは他端末への電源供給や、翻訳アプリが使えるG4端末を使用
  • 30日間使用してみて納得行かない場合には、違約金なしで解約可能(1,100円の事務手数料のみ)

注意点

  • 契約月の料金が日割りではない
  • 運営コストを抑えて月額料金に還元しているため、サポートはそこまで充実していない
  • 30日間のお試しを終了する場合は自己申告が必要

\30日間無料で体験してみる/Mugen WiFi

人気記事最強ポケットWi-Fi決定戦!現役通信技術者が選ぶ最新おすすめランキング

当サイトおすすめプロバイダー

編集長の一押しはBroad WiMAX!

WiMAXの中でも5G対応のBroad WiMAX(ブロードワイマックス)を断トツでおすすめします。

WiMAXをおすすめする理由

  • 高周波数帯域の電波利用で帯域幅が広く高速大容量の通信が可能 
  • 全国のWiMAX独自エリアに加えて、au 4G・5Gのエリアを使用するため、通信速度と繋がりやすさの両方を実現
  • 2020年4月以降、帯域幅が全国で順次拡張されるためWiMAX2+のスピードがさらにアップ
  • 2022年12月以降、一部地域で5G対応のWiMAX3(仮称)がスタート

なぜBroad WiMAX?

注意点

  • 一定期間内に大量のデータ通信をした場合は、ネットワーク混雑時間帯に速度制限の場合あり
  • オプションの通信モードは15GB/月の制限あり

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令和4年7月1日改正の電気通信事業法について
2022年7月1日以降の通信回線契約において、月額料金1ヶ月分を超える違約金の請求はできなくなりました。
これにより、ほとんどのWiMAXプロバイダーが契約期間の縛りなしプランに変更、最低利用期間を設けている事業者でも大幅に違約金が減額されています。
2022年6月30日以前に契約をされた方は適用外となりますのでご注意ください。

Broad WiMAX

Broad WiMAX

おすすめポイント

  • 契約期間の縛りなし
  • WiMAXプロバイダーで最安の月額料金
  • データ容量上限なし
  • サービスエリアが広い
  • auかUQスマホ利用者は割引有り

Broad WiMAXは高額キャッシュバックはありませんが、その分月額料金が安価に設定されています。

キャッシュバックには面倒な手続きも多いため、毎月の利用料金を確実に安くしたい人におすすめのプロバイダーです。

通信品質はWiMAX2+とau 4G・5Gの高速通信で、安定していてエリアも広いです。

また、サポート体制やサービス面も充実していて、店舗での端末当日受け取りサービスや豊富な料金プラン、おトクな特典が盛り沢山。

他社から乗り換えの場合は違約金を最大19,000円まで肩代わりしてくれます。

GMO とくとくBB

GMOとくとくBB

おすすめポイント

  • 高額キャッシュバック有り
  • オリコン顧客満足度2年連続1位
  • データ容量上限なし
  • 充実したオプションサービス
  • 申し込んだその日に発送

GMOインターネットの取り扱うWiMAX(とくとくBB)の最大の魅力は、なんと言っても高額のキャッシュバックです。

月額利用料金は若干高めですが、利用開始から12ヶ月目に高額キャッシュバックを受け取ることができます。

運営会社は実績20年以上のインターネットプロバイダーで、端末保証やインターネットセキュリティなどのオプションサービスも充実しています。

平日15時半、土日祝日14時までの申し込みで端末は即日発送。到着後すぐに利用可能です。

BIGLOBE WiMAX

おすすめポイント

  • WiMAX運営のKDDIグループ企業
  • 契約期間の縛りなし
  • SIMのみの契約もできる
  • 口座振替での支払いにも対応
  • 初月の利用料金は0円

BIGLOBEのWiMAXは契約期間の縛りなしで、端末を既にお持ちの方はSIMのみの契約も可能です。

月額料金1,166円〜4,928円のギガ放題プラス1択で、ご利用には端末を購入する必要があります。

口座振替での支払いにも対応(月額料金にプラス220円上乗せ)しているため、クレカがなくても利用可能です。

スマホがauかUQモバイルの方は、auスマートバリュー、UQ自宅セット割の割引制度も使えます。

  • この記事を書いた人

トミー

通信業界18年目。現役バリバリの移動体通信エンジニア・Webライターです。 モバイル通信やIPネットワークの他に、海外の通信事情などにも詳しいです。 当サイトの記事を全て執筆、作図や動画編集も含め全て一人で行っています。 このサイトでは、最高のポケットWi-Fiに出会うための、お手伝いをしたいと思っています。 現役プロがお届けするポケットWi-Fiの情報サイトで、これ以上のサイトはありません。

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